営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- -3億5957万
- 2021年8月31日
- -2億3484万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウィルス感染症に係る時短協力金等2億1百万円を「助成金収入」として営業外収益に計上しております。2021/10/14 10:23
これらの結果、7月までは徐々に客数の客足回復傾向が見られたものの、8月に入り新型コロナウィルス感染症の再拡大に伴う営業自粛要請が相次ぎ、当第2四半期連結累計期間の売上高は25億39百万円(前年同期比1.9%減)、営業損失は2億34百万円 (前年同期は3億59百万円の営業損失)、経常損失は24百万円(前年同期は3億41百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は84百万円(前年同期は3億99百万円の四半期純損失)となりました。
今後につきましても、お客様が安心して店舗内でお食事をして頂けるよう感染防止の環境作りを徹底するとともに、弁当デリバリー事業を含めた外販事業に積極的に取り組み、売上高の確保と利益の獲得に向け邁進してまいります。