営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 1億3827万
- 2020年8月31日
- -3億5957万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面では、効率的な人員の配置による投下労働時間の削減や賃料引下げ要請により、固定費の削減に取り組んでおり、引き続き徹底した効率化を図ってまいります。2020/10/15 9:38
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は25億88百万円(前年同期比36.4%減)、営業損失は3億59百万円(前年同期は営業利益1億38百万円)、経常損失は3億41百万円(前年同期は経常利益1億47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億99百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円)となりました。
今後につきましても、お客様が安心して店舗内でお食事をして頂けるよう感染防止の環境作りを徹底するとともに、弁当デリバリー事業を含めた外販事業に積極的に取り組み、売上・利益確保を図ってまいります。