固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 54億5708万
- 2015年2月28日 +3.08%
- 56億2518万
個別
- 2014年2月28日
- 54億8198万
- 2015年2月28日 +2.35%
- 56億1099万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/05/27 9:26
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
①平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
②平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっております。
③平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
①平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
②平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する基準と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内の利用可能期間(5年)にわたり償却しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に準じた会計処理によっております。2015/05/27 9:26 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/05/27 9:26前連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)建物及び構築物 ―千円 233千円 機械装置及び運搬具 3,784 ― 計 3,784千円 233千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/05/27 9:26前連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)建物及び構築物 12,102千円 4,800千円 工具、器具及び備品 3,973 213 機械装置 212 ― 車輌運搬具 47 ― 計 16,337千円 5,014千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/27 9:26
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/05/27 9:26
(繰延税金負債)前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 繰延税金資産合計 91,447千円 19,545 千円 (2)固定資産 (繰延税金資産)
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2015/05/27 9:26
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) (2)固定資産 長期未払金(役員退職慰労金)否認 3,671千円 3,671千円
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/05/27 9:26
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2015/05/27 9:26
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 期首残高 83,739千円 85,439千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ―千円 4,297千円 時の経過による調整額 1,700千円 1,738千円 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
イ 平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ロ 平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっております。
ハ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
なお、平成19年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内の利用可能期間(5年)にわたり償却しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、当社については所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に準じた会計処理によっております。2015/05/27 9:26