固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 52億8590万
- 2019年2月28日 -4.73%
- 50億3609万
個別
- 2018年2月28日
- 52億5182万
- 2019年2月28日 -4.72%
- 50億368万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/07 13:44
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物(建物附属設備は除く)
イ 1998年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ロ 1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっております。
ハ 2007年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
イ 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ロ 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ハ 2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する基準と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内の利用可能期間(5年)にわたり償却しております。2019/06/07 13:44 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/07 13:44前連結会計年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)当連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)建物及び構築物 428千円 ―千円 工具、器具及び備品 ― 1,296 機械装置及び運搬具 ― 27 土地 1,160 ― 計 1,589千円 1,324千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/07 13:44前連結会計年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)当連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)建物及び構築物 755千円 1,227千円 工具、器具及び備品 1,027 1,699 その他 ― 1,018 計 1,782千円 3,945千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/07 13:44
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/07 13:44
(繰延税金負債)前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産合計 24,059千円 29,548千円 (2)固定資産 (繰延税金資産)
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2019/06/07 13:44
(繰延税金負債)前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) (2)固定資産 長期未払金(役員退職慰労金)否認 3,179千円 3,179千円
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 品及び製品の増加25百万円によるものです。2019/06/07 13:44
固定資産の合計は、前連結会計年度末と比較して2億49百万円減少して50億36百万円となりました。これは主
に長期貸付金の減少87百万円によるものです。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2019/06/07 13:44
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 期首残高 106,701千円 120,215千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 10,424千円 0千円 時の経過による調整額 1,974千円 1,951千円 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2019/06/07 13:44
(3) 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。2019/06/07 13:44
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産
建物(建物附属設備は除く)
イ 1998年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ロ 1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっております。
ハ 2007年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
イ 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ロ 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ハ 2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する基準と同一の基準によっております。
②無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内の利用可能期間(5年)にわたり償却しております。2019/06/07 13:44