- 2791
- 2026/09/08
- 時価
- 699億円
- PER 予
- 13.75倍
- 2010年以降
- 8.23-280.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.85-3.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.81%
- ROE 予
- 7.69%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大黒天物産(2791)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 587億9278万
- 2011年2月28日 +11.42%
- 655億746万
- 2012年2月29日 +9.72%
- 718億7468万
- 2013年2月28日 +18.61%
- 852億5347万
- 2014年2月28日 +7.69%
- 918億1000万
- 2015年2月28日 +7.43%
- 986億3300万
- 2016年2月29日 +8.62%
- 1071億3700万
- 2017年2月28日 +7.31%
- 1149億7400万
- 2018年2月28日 +6.01%
- 1218億8600万
- 2019年2月28日 +10.7%
- 1349億2400万
- 2020年2月29日 +13.13%
- 1526億4400万
- 2021年2月28日 +9.51%
- 1671億5600万
- 2022年2月28日 -0.96%
- 1655億4300万
- 2023年2月28日 +7.51%
- 1779億7000万
- 2024年2月29日 +12.45%
- 2001億3600万
- 2025年2月28日 +7.46%
- 2150億7100万
- 2026年2月28日 +9.83%
- 2362億600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (顧客との契約から生じる収益を分解した情報)2024/04/12 9:25
当社グループは、当第3四半期連結累計期間の売上高のうち98.8%(前年同期は98.6%)が小売店舗における商品販売でありますので、主要な顧客との契約から生じる収益の分解情報を開示する重要性が乏しいと判断し、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 格、②品質、③売場、④活気、⑤ 環境整備、⑥接客)の徹底をスローガンに、お客様にご支持いただける小売業を目指して取り組んでおります。また、お客様に「安くて新鮮で美味しい商品」を提供するべく、ESLP(エブリデイ・セーム・ロープライス)による地域最安値価格を目指すことに加え、自社開発商品の中身を徹底的に「アナライズ」(分析)し改良を重ねた、「高品質・低価格」な商品(D-PRIDE)を前面に打ち出して展開するほか、自社物流の構築による物流コスト削減、産地からの最短定温物流実現による生鮮食品の鮮度向上を推進しております。さらに成長戦略として、高速多店舗化出店を掲げ、店舗数の増加によって中国及び関西の両センターの稼働率を上げることでコスト削減を実現しております。当第3四半期連結累計期間において、石川県、熊本県、新潟県、岡山県、佐賀県(県内初出店)にそれぞれ1店舗の計5店舗を出店いたしました。そのうち1店舗は100%センター供給の店舗フォーマット(SFO店舗)で出店しており、従来の店舗と比べて、出店コストと店舗運営コストの削減を実現しております。2024/04/12 9:25
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,001億3千6百万円(前年同期比12.5%増)、経常利益は67億7千万円(前年同期比122.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億9千万円(前年同期比147.9%増)となりました。なお、前第3四半期連結累計期間には、2022年8月に本格稼働した関西物流RMセンターの立ち上げ費用等が含まれております。
なお、当社グループのセグメントの経営成績につきましては、小売事業以外に、卸売事業、飲食事業等を営んでおりますが、重要性が乏しいため記載を省略しております。