- 2791
- 2026/08/31
- 時価
- 672億円
- PER 予
- 13.23倍
- 2010年以降
- 8.23-280.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.85-3.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 7.69%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大黒天物産(2791)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年5月31日
- 643億9977万
- 2009年5月31日 +14.06%
- 734億5140万
- 2009年11月30日 -47.71%
- 384億744万
- 2010年2月28日 +53.08%
- 587億9278万
- 2010年5月31日 +36.39%
- 801億9007万
- 2010年8月31日 -73.02%
- 216億3174万
- 2010年11月30日 +98.89%
- 430億2337万
- 2011年2月28日 +52.26%
- 655億746万
- 2011年5月31日 +36.42%
- 893億6464万
- 2011年8月31日 -73.16%
- 239億8268万
- 2011年11月30日 +96.29%
- 470億7458万
- 2012年2月29日 +52.68%
- 718億7468万
- 2012年5月31日 +35.8%
- 976億303万
- 2012年8月31日 -70.93%
- 283億6975万
- 2012年11月30日 +96.72%
- 558億872万
- 2013年2月28日 +52.76%
- 852億5347万
- 2013年5月31日 +34.43%
- 1146億1000万
- 2013年8月31日 -72.87%
- 310億9900万
- 2013年11月30日 +95.33%
- 607億4600万
- 2014年2月28日 +51.14%
- 918億1000万
- 2014年5月31日 +35.94%
- 1248億1100万
- 2014年8月31日 -73.33%
- 332億8900万
- 2014年11月30日 +95.82%
- 651億8600万
- 2015年2月28日 +51.31%
- 986億3300万
- 2015年5月31日 +34.95%
- 1331億900万
- 2015年8月31日 -73.38%
- 354億3200万
- 2015年11月30日 +97.44%
- 699億5600万
- 2016年2月29日 +53.15%
- 1071億3700万
- 2016年5月31日 +35.45%
- 1451億1800万
- 2016年8月31日 -73.67%
- 382億1200万
- 2016年11月30日 +98.17%
- 757億2500万
- 2017年2月28日 +51.83%
- 1149億7400万
- 2017年5月31日 +35.14%
- 1553億7900万
- 2017年8月31日 -73.93%
- 405億300万
- 2017年11月30日 +97.67%
- 800億6200万
- 2018年2月28日 +52.24%
- 1218億8600万
- 2018年5月31日 +34.58%
- 1640億3500万
- 2018年8月31日 -73.27%
- 438億4300万
- 2018年11月30日 +101%
- 881億2300万
- 2019年2月28日 +53.11%
- 1349億2400万
- 2019年5月31日 +35.97%
- 1834億6200万
- 2019年8月31日 -72.23%
- 509億4000万
- 2019年11月30日 +96.94%
- 1003億2200万
- 2020年2月29日 +52.15%
- 1526億4400万
- 2020年5月31日 +38.92%
- 2120億5900万
- 2020年8月31日 -73.01%
- 572億4100万
- 2020年11月30日 +94.1%
- 1111億500万
- 2021年2月28日 +50.45%
- 1671億5600万
- 2021年5月31日 +32.54%
- 2215億5100万
- 2021年8月31日 -75%
- 553億9300万
- 2021年11月30日 +97.09%
- 1091億7600万
- 2022年2月28日 +51.63%
- 1655億4300万
- 2022年5月31日 +35.4%
- 2241億5000万
- 2022年8月31日 -73.89%
- 585億1900万
- 2022年11月30日 +99.55%
- 1167億7600万
- 2023年2月28日 +52.4%
- 1779億7000万
- 2023年5月31日 +36.11%
- 2422億4300万
- 2023年8月31日 -72.56%
- 664億6100万
- 2023年11月30日 +98.29%
- 1317億8700万
- 2024年2月29日 +51.86%
- 2001億3600万
- 2024年5月31日 +34.95%
- 2700億7700万
- 2024年8月31日 -73.12%
- 726億900万
- 2024年11月30日 +95.79%
- 1421億6200万
- 2025年2月28日 +51.29%
- 2150億7100万
- 2025年5月31日 +36.21%
- 2929億4000万
- 2025年8月31日 -73.05%
- 789億4700万
- 2025年11月30日 +97.84%
- 1561億8900万
- 2026年2月28日 +51.23%
- 2362億600万
- 2026年5月31日 +35.14%
- 3192億800万
個別
- 2008年5月31日
- 641億4000万
- 2009年5月31日 +13.89%
- 730億5040万
- 2010年5月31日 +9.14%
- 797億2566万
- 2011年5月31日 +11.45%
- 888億5406万
- 2012年5月31日 +9.23%
- 970億5847万
- 2013年5月31日 +8.5%
- 1053億700万
- 2014年5月31日 +9.46%
- 1152億7200万
- 2015年5月31日 +8.47%
- 1250億3700万
- 2016年5月31日 +9.72%
- 1371億9300万
- 2017年5月31日 +7.29%
- 1471億9300万
- 2018年5月31日 +4.59%
- 1539億5300万
- 2019年5月31日 +6.39%
- 1637億8700万
- 2019年11月30日 -46.32%
- 879億1700万
- 2020年5月31日 +111.39%
- 1858億4700万
- 2021年5月31日 +4.67%
- 1945億3400万
- 2021年11月30日 -50.64%
- 960億2700万
- 2022年5月31日 +105.14%
- 1969億9000万
- 2022年11月30日 -48.04%
- 1023億4800万
- 2023年5月31日 +108.06%
- 2129億4300万
- 2024年5月31日 +13%
- 2406億3500万
- 2025年5月31日 +7.87%
- 2595億6100万
- 2026年5月31日 +8.43%
- 2814億4900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/08/25 10:07
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 156,189 319,208 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 3,046 5,576 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/08/25 10:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/08/25 10:07
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (3)24時間営業について2026/08/25 10:07
当社グループは、2026年5月31日現在、全251店舗(小売事業のみの店舗数であり飲食事業等の3店舗は含まれておりません)のうち186店舗で24時間営業を行っております。今後の出店は24時間営業店舗を中心に行っていく方針でありますが、出店に際し地元住民等との調整等により、24時間営業が実施できなくなる可能性があります。お客様にとっての24時間営業のメリットとしては、閉店時間を気にせず、いつでも来店できることがあります。また、他のコンビニエンスストア等深夜営業の小売事業者よりも、当社グループの商品は、生鮮食品などの食料品の品揃えが豊富であり、価格が安いことが挙げられます。しかしながら、夜間の騒音対策・防犯対策等が必要となり、24時間営業特有の投資や経費が発生するにもかかわらず、売上高が計画通りに計上できない場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、深夜時間帯にも営業を行うことによる投資回転率の上昇、店舗への商品搬入・陳列が24時間行えることによる効率的な人員配置等、経営資源の有効活用を徹底することで、リスクの低減を図ってまいります。
(4)出店に関する法的規制について - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/08/25 10:07
当社グループは、当連結会計年度の売上高のうち99.0%(前連結会計年度は98.9%)が小売店舗における商品販売でありますので、主要な顧客との契約から生じる収益の分解情報を開示する重要性が乏しいと判断し、記載を省略しております。
2.収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/08/25 10:07
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)中長期的な会社の経営戦略2026/08/25 10:07
当社グループは、「2035年売上高1兆円、店舗数700店舗」を中長期の経営戦略と掲げており、それを実現するために商品力、店舗力、製造力、物流力、人財力の「5つの力」を高め、会社理念である「食を通じて人々の暮らしを豊かに変えていくこと」の実現に向けて取り組んでおります。
出店戦略に関しましては、中国地区、関西地区、四国地区、九州地区、北陸地区、中部地区、東海地区へと店舗展開してまいりました。今後は、当地区を中心にさらなる市場拡大を図るとともに新たな地区にも積極的に店舗展開を図る予定であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループでは、「魅力ある店づくり6項目」(①価格、②品質、③売場、④活気、⑤ 環境整備、⑥接客)の徹底をスローガンに、お客様にご支持いただける小売業を目指して取り組んでおります。また、お客様に「安くて新鮮で美味しい商品」を提供するべく、ESLP(エブリデイ・セーム・ロープライス)による地域最安値価格を目指すことに加え、自社開発商品の中身を徹底的に「アナライズ」(分析)し改良を重ねた、「高品質・低価格」な商品(D-PRIDE)を前面に打ち出して展開するほか、自社物流の構築による物流コスト削減、産地からの最短定温物流実現による生鮮食品の鮮度向上を推進しております。さらに成長戦略として、高速多店舗化出店を掲げ、店舗数の増加によって中国及び関西の両センターの稼働率を上げることでコスト削減を実現しております。当連結会計年度において、岡山県、三重県、福岡県に3店舗、愛媛県、新潟県に2店舗、兵庫県、滋賀県、和歌山県、徳島県、山口県、岐阜県、富山県、長野県、山梨県、熊本県、大分県、長崎県にそれぞれ1店舗の計25店舗を出店いたしました。その内、山梨県と大分県は県内初出店であり、緩やかではありますが出店エリアの拡大も進めております。また、建築コストの増加により従来よりも出店にかかる費用が増加し、販管費の増加に影響を与える中、新規出店のうち7店舗を100%センター供給店舗フォーマット(SFO店舗)での出店とすることで従来の店舗と比べて、出店コストと店舗運営コストの削減を実現しております。また、既存店舗の活性化を図るために唐人店の改装を実施し、店舗フォーマットをザ・大黒天に変更いたしました。2026/08/25 10:07
これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,192億8百万円(前年同期比9.0%増)、経常利益は54億5千万円(前年同期比46.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億3百万円(前年同期比46.8%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/08/25 10:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/08/25 10:07
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,473百万円 8,672百万円 仕入高 1,571 1,529