大黒天物産(2791)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年8月31日
- 216億3174万
- 2011年8月31日 +10.87%
- 239億8268万
- 2012年8月31日 +18.29%
- 283億6975万
- 2013年8月31日 +9.62%
- 310億9900万
- 2014年8月31日 +7.04%
- 332億8900万
- 2015年8月31日 +6.44%
- 354億3200万
- 2016年8月31日 +7.85%
- 382億1200万
- 2017年8月31日 +6%
- 405億300万
- 2018年8月31日 +8.25%
- 438億4300万
- 2019年8月31日 +16.19%
- 509億4000万
- 2020年8月31日 +12.37%
- 572億4100万
- 2021年8月31日 -3.23%
- 553億9300万
- 2022年8月31日 +5.64%
- 585億1900万
- 2023年8月31日 +13.57%
- 664億6100万
- 2024年8月31日 +9.25%
- 726億900万
- 2025年8月31日 +8.73%
- 789億4700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (顧客との契約から生じる収益を分解した情報)2023/10/13 9:07
当社グループは、当第1四半期連結累計期間の売上高のうち98.8%(前年同期は98.6%)が小売店舗における商品販売でありますので、主要な顧客との契約から生じる収益の分解情報を開示する重要性が乏しいと判断し、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 格、②品質、③売場、④活気、⑤環境整備、⑥接客)の徹底をスローガンに、お客様にご支持いただける小売業を目指して取り組んでおります。お客様に「安くて新鮮で美味しい商品」を提供するべく、ESLP(エブリデイ・セーム・ロープライス)による地域最安値価格を目指すことに加え、自社開発商品の中身を徹底的に『アナライズ』(分析)し改良を重ねた「高品質・低価格」なラインナップを前面に打ち出して展開するほか、自社物流の構築による物流コスト削減、産地からの最短定温物流実現による生鮮食品の鮮度向上を推進しております。さらに成長戦略として、高速多店舗化出店を掲げ、前連結会計年度から年間出店数を例年より増やしており、中国及び関西の両センターの稼働率を上げることでのコスト削減と、出店する店舗の一部について100%センター供給店舗フォーマット(SFO店舗)とすることで、出店コストと店舗運営コストの削減を実現しております。当第1四半期連結累計期間において、石川県と熊本県にそれぞれ1店舗の計2店舗の新規出店をいたしました。2023/10/13 9:07
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は664億6千1百万円(前年同期比13.6%増)、経常利益は
20億1千8百万円(前年同期比309.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億3千8百万円(前年同期