- 2791
- 2026/09/10
- 時価
- 677億円
- PER 予
- 13.33倍
- 2010年以降
- 8.23-280.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.85-3.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 7.69%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年5月31日
- 8億9800万
- 2014年5月31日 -33.3%
- 5億9900万
個別
- 2013年5月31日
- 6億6700万
- 2014年5月31日 -33.28%
- 4億4500万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/08/25 12:03
(注)1.平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 713 - - - 1年内に返済予定の長期借入金 313 299 0.44 - 1年内に返済予定のリース債務 525 488 1.43 -
2.1年以内に返済予定の長期借入金及び長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の一部には、環境省「環境配慮型経営促進事業に係る利子補給事業」を活用し、5年間の利子補給を受けているものが667百万円含まれております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2014/08/25 12:03
前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 短期借入金 191百万円 77百万円 長期借入金 231 154 計 422 231 - #3 業績等の概要
- 財務活動により支出した資金は、17億8千8百万円(前連結会計年度の9億4千1百万円の資金の支出に比べ8億4千6百万円の支出の増加)となりました。2014/08/25 12:03
これは主に、長期借入金による収入がなくなったこと及び短期借入金の純減少額(7億1千3百万円)などによるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定負債の残高は、31億3千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億円減少いたしました。2014/08/25 12:03
その主たる変動要因は、資産除去債務の増加(10億6千5百万円から12億3百万円へ1億3千7百万円増加)等に対し、リース債務の減少(11億1千5百万円から6億2千3百万円へ4億9千1百万円減少)及び長期借入金の減少(8億9千8百万円から5億9千9百万円へ2億9千9百万円減少)があったことによるものであります。
(純資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 買掛金、未払法人税等は、短期的に決済されるものであります。2014/08/25 12:03
長期借入金、リース債務は、主に店舗設備投資に必要な資金を銀行等金融機関より調達したものであります。長期借入金は、金利変動のリスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制