- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」として表示しておりました19百万円は、「その他」42百万円として組替えております。
2016/08/24 15:17- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において区分掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」及び「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」及び「助成金収入」として表示しておりました19百万円と11百万円は、「その他」42百万円として組替えております。
2016/08/24 15:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外損益と経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、受取賃貸料の増加などにより、前期比4百万円増の8千7百万円となりました。営業外費用は、支払利息の増加などにより、前期比1千万円増の3千2百万円となりました。
これらの結果、経常利益は57億3千7百万円(前期比7.6%増)となりました。
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