特別利益
連結
- 2016年5月31日
- 7200万
- 2017年5月31日 +81.94%
- 1億3100万
個別
- 2016年5月31日
- 500万
- 2017年5月31日 +999.99%
- 1億3100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。2017/08/23 16:29
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗は、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(220百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物214百万円、工具、器具及び備品4百万円、無形固定資産0百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額によっており零としております。
当連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別損益)2017/08/23 16:29
当連結会計年度における特別利益は、中国物流RMセンター(岡山県総社市)の設備取得及び雇用に対する補助金収入の計上により、前期比5千9百万円増の1億3千1百万円となりました。特別損失は、保有する店舗の減損損失の計上により、前期比2千3百万円増の2億4千4百万円となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)