- 2791
- 2026/09/10
- 時価
- 677億円
- PER 予
- 13.33倍
- 2010年以降
- 8.23-280.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.85-3.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 7.69%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2016年5月31日
- 24億5100万
- 2017年5月31日 +70.46%
- 41億7800万
個別
- 2016年5月31日
- 11億5000万
- 2017年5月31日 +163.74%
- 30億3300万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/08/23 16:29
(注)1.平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 912 912 0.09 - 1年以内に返済予定の長期借入金 688 1,156 0.10 - 1年以内に返済予定のリース債務 282 146 1.68 -
2.長期借入金、リース債務及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結貸借対照表日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2017/08/23 16:29
前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 短期借入金 25百万円 -百万円 長期借入金 65 - 計 90 - - #3 業績等の概要
- 財務活動により得られた資金は、16億5千3百万円(前連結会計年度の27億1千4百万円の資金の増加に比べ10億6千万円の収入の減少)となりました。2017/08/23 16:29
これは主に、長期借入れによる収入(30億円)などによる資金の増加要因が、長期借入金の返済による支出(8億5百万円)、リース債務の返済による支出(2億8千3百万円)、配当金の支払額(3億5千万円)などの資金の減少要因を上回ったことによるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、76億8千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億8千4百万円増加いたしました。2017/08/23 16:29
その主たる変動要因は、リース債務の減少(7億8千5百万円から6億3千9百万円へ1億4千5百万円減少)に対し、長期借入金の増加(24億5千1百万円から41億7千8百万円へ17億2千6百万円増加)と資産除去債務の増加(15億1千8百万円から17億9千9百万円へ2億8千万円増加)などによるものであります。
(純資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 建設協力金及び差入保証金は、主に店舗の賃貸借契約によるものであり、信用リスクに晒されております。2017/08/23 16:29
買掛金及び未払法人税等は、短期的に決済されるものであります。また短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びリース債務は主に設備投資に係る資金調達であります。このうち買掛金、未払法人税等及び借入金については流動性リスクに晒されております。一部の借入金については変動金利であり、金利変動のリスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制