特別利益
連結
- 2017年5月31日
- 1億3100万
- 2018年5月31日 +134.35%
- 3億700万
個別
- 2017年5月31日
- 1億3100万
- 2018年5月31日 +251.91%
- 4億6100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。2018/08/22 14:41
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗は、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(244百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物239百万円、工具、器具及び備品4百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額によっており零としております。
当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別損益)2018/08/22 14:41
当連結会計年度における特別利益は、投資有価証券売却に伴う売却益の計上、連結子会社の事業譲受に伴う負ののれん発生益の計上により、前期比1億7千6百万円増の3億7百万円となりました。特別損失の計上はありません。
(親会社株主に帰属する当期純利益)