- 2791
- 2026/09/08
- 時価
- 699億円
- PER 予
- 13.75倍
- 2010年以降
- 8.23-280.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.85-3.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.81%
- ROE 予
- 7.69%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/08/21 14:26
(注)1.平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 912 3,912 0.11 - 1年以内に返済予定の長期借入金 2,410 4,083 0.18 -
2.長期借入金、リース債務及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結貸借対照表日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2019/08/21 14:26
前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 短期借入金 -百万円 7百万円 長期借入金 - 100 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財務活動により得られた資金は、23億2千9百万円(前連結会計年度の29億6千1百万円の資金の増加に比べ6億3千2百万円の収入の減少)となりました。2019/08/21 14:26
これは主に、短期借入金の増加額(28億円)、長期借入れによる収入(30億円)などによる資金の増加要因が、長期借入金の返済による支出(27億6千万円)、リース債務の返済による支出(1億2千2百万円)、自己株式の取得による支出(2億4千3百万円)、配当金の支払額(3億5千2百万円)などの資金の減少要因を上回ったことによるものであります。
③仕入及び販売の実績 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 建設協力金及び差入保証金は、主に店舗の賃貸借契約によるものであり、信用リスクに晒されております。2019/08/21 14:26
買掛金及び未払法人税等は、短期的に決済されるものであります。また短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びリース債務は主に設備投資に係る資金調達であります。このうち買掛金、未払法人税等及び借入金については流動性リスクに晒されております。一部の借入金については変動金利であり、金利変動のリスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制