有価証券報告書-第37期(2022/06/01-2023/05/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「違約金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「賃貸借契約解約損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「違約金収入」として表示しておりました77百万円は、「その他」77百万円として組替えております。また「営業外費用」の「その他」として表示しておりました8百万円は、「賃貸借契約解約損」8百万円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「違約金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「賃貸借契約解約損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「違約金収入」として表示しておりました77百万円は、「その他」77百万円として組替えております。また「営業外費用」の「その他」として表示しておりました8百万円は、「賃貸借契約解約損」8百万円として組替えております。