- 2792
- 2026/09/25
- 時価
- 398億円
- PER 予
- 15.91倍
- 2010年以降
- 赤字-191.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.55-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.85%
- ROE 予
- 5.09%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハニーズ HD(2792)の売上高 - 中国の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 105億5032万
- 2013年8月31日 -72.03%
- 29億5138万
- 2013年11月30日 +93.4%
- 57億784万
- 2014年2月28日 +57.46%
- 89億8770万
- 2014年5月31日 +33.89%
- 120億3324万
- 2014年8月31日 -73.32%
- 32億1001万
- 2014年11月30日 +95.63%
- 62億7961万
- 2015年2月28日 +56.9%
- 98億5293万
- 2015年5月31日 +35.59%
- 133億5914万
- 2015年8月31日 -72.27%
- 37億488万
- 2015年11月30日 +88.26%
- 69億7495万
- 2016年2月29日 +44.99%
- 101億1265万
- 2016年5月31日 +29.16%
- 130億6193万
- 2016年8月31日 -80.72%
- 25億1771万
- 2016年11月30日 +78%
- 44億8157万
- 2017年2月28日 +48.53%
- 66億5669万
- 2017年5月31日 +28.97%
- 85億8498万
- 2017年8月31日 -77.5%
- 19億3188万
- 2017年11月30日 +74.15%
- 33億6434万
- 2018年2月28日 +45.95%
- 49億1010万
- 2018年5月31日 +23.84%
- 60億8043万
- 2018年8月31日 -85.81%
- 8億6284万
- 2018年11月30日 +36.85%
- 11億8083万
- 2019年2月28日 +6.26%
- 12億5478万
- 2019年5月31日 -0.42%
- 12億4948万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/08/24 10:33
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 28,905,877 56,182,022 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 2,680,274 4,343,470 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、Honeys Garment Industry Limited(連結子会社)は、海外(ミャンマー)において婦人衣料の製造を行っております。したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「ミャンマー」の2つを報告セグメントとしております。2026/08/24 10:33
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
株式会社ハニーズハートフルサポート
(3) 連結の範囲から除いた理由
株式会社ハニーズハートフルサポートは小規模会社であることから、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/08/24 10:33 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/08/24 10:33
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #5 事業等のリスク
- (3) 海外からの仕入について2026/08/24 10:33
当社グループは仕入コスト削減のため、自社企画商品をミャンマー子会社工場へ生産委託しているほか、ミャンマー、バングラデシュ、カンボジア、ベトナム、中国等の縫製メーカー等へ生産委託し、海外から商品を輸入しております。海外からの仕入条件は発注の都度決定しておりますが、為替相場の大幅な変動により当社グループの業績は影響を受ける可能性があり、また仕入先の所在国における地域情勢等(地政学的リスク、感染症によるパンデミック発生の影響等)によって当社グループの仕入活動に支障を生じる可能性があります。
当社グループは仕入額の一定割合について為替予約を締結するなどリスクヘッジを図っております。また、仕入先所在国の地域情勢を絶えず分析し、適時適切な対応を図ってまいります。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/08/24 10:33
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2024年6月1日至 2025年5月31日) (自 2025年6月1日至 2026年5月31日) その他の収益 17,205 17,409 外部顧客への売上高 57,701,337 56,182,022
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/08/24 10:33 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/08/24 10:33 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)2026/08/24 10:33
当社グループでは、原則として店舗・賃貸不動産を物件ごとにグルーピングしており、本社及び物流センターは共用資産としております。また、遊休資産は物件ごとにグルーピングしております。(単位:千円) 店 舗 建物・工具、器具及び備品 近畿地域21店舗 83,226 店 舗 建物・工具、器具及び備品 中国地域2店舗 22,234 店 舗 建物・工具、器具及び備品 九州・沖縄地域10店舗 25,429
減損損失を計上した店舗については、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額に満たないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物204,814千円、工具、器具及び備品19,577千円であります。 - #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2.取引先との関係においては、以下の取引先の取締役、執行役もしくは支配人その他の重要な使用人のいずれにも該当しないこと。2026/08/24 10:33
① 当社又は子会社等を主要な取引先とする者のうち、当社の直近の年間連結売上高の2%以上に相当する取引高がある取引先
② 最近3年間において、当社もしくは子会社等を主要な取引先とする取引先 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/08/24 10:33
当社グループは、2026年7月7日に公表した2028年5月期を最終年度とする中期経営計画(2026年5月期-2028年5月期)において、目標とする経営指標として連結売上高580億円、連結営業利益46億円、連結営業利益率7.9%、ROE5.7%、EC売上比率13.1%を掲げております。
経営ビジョンならびに新たな経営方針のもと、将来的な目標を見据えて、既存事業の着実な成長と新たな取り組みに向けた基盤の構築を目指し、売上高・営業利益の拡大を図ってまいります。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、売上高561億82百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益46億19百万円(同21.8%減)、経常利益48億57百万円(同18.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益28億45百万円(同23.8%減)となりました。2026/08/24 10:33
売上高につきましては、上代を値ごろな価格へ見直したことで買上点数の改善に一定の効果があったものの、依然として節約志向が強く、客数は伸び悩みました。また、10月中旬まで夏が長期化したことで、夏物の消化は進んだものの、春・秋の短期化など気温の影響を受ける場面が多く、秋物のプロパー販売が苦戦したほか、下期は特に春物の在庫調整を行ったことが主な要因となり、売上高は前年同期比で減収となりました。
EC事業においては、引き続きECサイト内のユーザビリティの改善、サイト内回遊率などの向上を図ったことで伸長しました。 - #13 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/08/24 10:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 連結の範囲から除いた理由2026/08/24 10:33
株式会社ハニーズハートフルサポートは小規模会社であることから、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/08/24 10:33
割引前将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる事業計画における主要な仮定は、売上高、人件費及び売上総利益率になります。売上高については、前期実績率や予算達成率を考慮して将来の売上高を見込んでおります。人件費については、過年度の削減実績に基づき、店舗ごとに確度の高い削減案を見込む場合があります。売上総利益率については、過年度の実績をベースとして、全店舗の売上総利益率等を考慮して見込んでおります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額2026/08/24 10:33
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 39,432,620 千円 38,840,743 千円 仕入高 1,781,847 2,532,599 - #17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/08/24 10:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。