- 2792
- 2026/08/28
- 時価
- 408億円
- PER 予
- 16.34倍
- 2010年以降
- 赤字-191.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.55-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 5.09%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 7億2489万
- 2015年2月28日 +212.51%
- 22億6537万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/04/14 9:23
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日) (会計方針の変更)「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法についても、割引率決定の基礎となる債券の期間について従業員の平均残存勤務期間に近似した年数とする方法から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更しております。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が464,636千円減少し、利益剰余金が300,155千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中国子会社である好麗姿(上海)服飾商貿有限公司(注)におきましては、不採算店舗の退店を進めた結果、当第3四半期連結会計期間末における直営店舗数は522店舗となりました。2015/04/14 9:23
以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は425億90百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は2億26百万円(同74.5%減)、経常利益は22億65百万円(同212.5%増)、四半期純利益は8億48百万円(前年同期は四半期純損失38百万円)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。