- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べて3億8百万円増加して25億1百万円となりました。主な変動要因といたしましては、資産除去債務が2億55百万円増加したことなどがあげられます。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5億35百万円減少して300億48百万円となりました。その結果、自己資本比率は79.2%となりました。主な変動要因といたしましては、利益剰余金が3億62百万円減少したことなどがあげられます。
2018/08/22 9:10- #2 資産の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/08/22 9:10- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/08/22 9:10 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/08/22 9:10- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末 | 当連結会計年度末 |
| (平成29年5月31日) | (平成30年5月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 30,583,378 | 30,048,206 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 30,583,378 | 30,048,206 |
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