営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 26億98万
- 2019年5月31日 +74.01%
- 45億2586万
個別
- 2018年5月31日
- 30億3636万
- 2019年5月31日 +33.54%
- 40億5472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/21 9:14
(単位:千円) セグメント間取引消去 37,363 △134,824 連結財務諸表の営業利益 2,600,986 4,525,868 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。2019/08/21 9:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員の報酬等
- 取締役会において、指名報酬委員会の答申を踏まえて、固定報酬額並びに変動報酬額について決定しております。2019/08/21 9:14
<業績連動報酬にかかる指標>当該事業年度の営業利益率(連結ベース)を採用しております。
当社グループの主たる事業は小売業でありますので、当該事業年度の営業利益率(連結)は、当社グループの営業成績を端的に示す指標として適していると考えております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/08/21 9:14
当社グループは、顧客満足度の向上と利益向上を経営目標の中心と考えております。自社企画の精度向上による商品の優位性とストア・ロイヤリティの向上によって他社との差別化を図り、常にお客様に支持される売場づくりに取り組むことで、売上高営業利益率5%以上を確保できる安定した収益基盤を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (日本)2019/08/21 9:14
日本における売上高は486億25百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は49億59百万円(前年同期比34.6%増)となりました。幅広い年齢層を対象とするブランドイメージが徐々に浸透しつつあること、サイトをリニューアルしたEコマース事業が売り上げを伸ばしたことなどにより売上高が増加しました。また、売上高の増加に加え、ミャンマー自社工場の商品がジャケットやコートなど布帛の売れ筋をけん引したこと、タイムリーな商品投入により過度な値下げ競争を回避できたことなどにより増益となりました。
(中国)