- 2792
- 2026/09/03
- 時価
- 402億円
- PER 予
- 16.09倍
- 2010年以降
- 赤字-191.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.55-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 5.09%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (提携している外部ポイントプログラムに係る収益認識)2021/10/14 9:50
売上時に顧客へ付与するポイントは、従来、販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/10/14 9:50
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。当第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年8月31日) その他の収益 6,376 外部顧客への売上高 10,505,469 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高105億5百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益4億59百万円(同35.6%減)、経常利益4億74百万円(同35.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億5百万円(同42.5%減)となりました。2021/10/14 9:50
売上高につきましては、6月及び7月は一部地域が緊急事態宣言下ではあったものの、梅雨明けも早く気温上昇に伴って夏物商品が好調に動くなど、前年並みで推移していましたが、一転して8月は新型コロナウイルス感染症が全国的にまん延したことで、大型商業施設の入場制限など、前年以上に人流抑制が求められ客数に大きく影響したほか、中旬の気温低下と天候不順も影響したことで減収となりました。EC事業は、ルームウェアや下着など、新しい生活様式に対応した商品を中心に売上好調で、特に自社ECサイトがEC事業の成長を牽引しました。また、7月には自社アプリのリニューアルを行うなど、自社サイトの利便性・機能性向上にも注力しました。