- 2792
- 2026/09/08
- 時価
- 403億円
- PER 予
- 16.14倍
- 2010年以降
- 赤字-191.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.55-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 5.09%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2021年5月31日
- 357億1416万
- 2022年5月31日 +5.71%
- 377億5439万
- 2023年5月31日 +7.95%
- 407億5492万
個別
- 2021年5月31日
- 349億9710万
- 2022年5月31日 +6.13%
- 371億4338万
- 2023年5月31日 -0.05%
- 371億2587万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 運用目的の金銭の信託
時価法
④ 棚卸資産
商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
生地等…先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
その他…最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/08/23 9:54 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べて、5億64百万円増加して93億89百万円となりました。これは、主に未払法人税等が6億44百万円、未払費用が4億47百万円それぞれ増加し、契約負債が7億1百万円減少したこと等によるものです。2023/08/23 9:54
(純資産の状況)
純資産は、前連結会計年度末に比べて、30億円増加して407億54百万円となりました。これは、主に利益剰余金が42億22百万円増加し、繰延ヘッジ損益が11億51百万円、為替換算調整勘定が1億73百万円それぞれ減少したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は81.3%となり、安定した財政状態を維持しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/08/23 9:54
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/08/23 9:54
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/08/23 9:54
項目 前連結会計年度末 当連結会計年度末 (2022年5月31日) (2023年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 37,754,392 40,754,924 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 37,754,392 40,754,924