- 2792
- 2026/09/11
- 時価
- 395億円
- PER 予
- 15.81倍
- 2010年以降
- 赤字-191.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.55-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 5.09%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳2025/01/14 10:26
前連結会計年度(2024年5月31日) 当中間連結会計期間(2024年11月30日) 商品及び製品 9,580,466 千円 9,479,303 千円 仕掛品 19 316,287 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/01/14 10:26
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年1月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 27,900,000 27,900,000 東京証券取引所(プライム市場) 単元株式数は100株であります。 計 27,900,000 27,900,000 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善などを背景に、景気は一部に足踏みがみられるものの緩やかな回復となりました。一方、原材料高やエネルギー価格、為替変動などの影響もあり、生活必需品を中心とする物価高の継続で消費者マインドの改善に足踏みもみられ、依然として先行き不透明な状況が続いております。婦人服専門店業界においては、原材料高や円安水準の継続等による仕入コストの上昇により、引き続き厳しい経営環境が続きました。2025/01/14 10:26
このような状況のなか、当社グループは高いアセアン生産比率を維持し、「高感度・高品質・リーズナブルプライス」をキーコンセプトとして掲げ、お客様視点による「高品質な商品、丁寧な接客、居心地の良い店舗」の実現に努めました。また、お客様のニーズに対応した商品企画、自社ECサイトのパフォーマンスやユーザビリティの向上を継続したほか、SNS等を活用した集客・販促活動を積極的に展開しました。