- 2792
- 2026/09/03
- 時価
- 402億円
- PER 予
- 16.09倍
- 2010年以降
- 赤字-191.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.55-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 5.09%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)2025/01/14 10:26
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 ミャンマー 計 売上高 外部顧客への売上高 27,569,741 ― 27,569,741 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― 859,517 859,517 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/01/14 10:26
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。前中間連結会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日) その他の収益 10,094 8,500 外部顧客への売上高 27,569,741 29,488,400 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におきましては、売上高294億88百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益32億95百万円(同8.4%減)、経常利益33億27百万円(同9.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益20億80百万円(同14.3%減)となりました。2025/01/14 10:26
売上高につきましては、気温高い日が多く、機能性素材を使用したアイテムを中心に夏物が好調に推移したほか、残暑を想定した晩夏商品の販売も好調となりました。秋冬物は寒暖差の影響がありましたが、気温に合わせた売場づくりやお客様の需要に沿った商品の提供、また商品の品質向上と適正価格への見直しを随時実施したことで、前年同期比で増収となりました。