四半期報告書-第37期第1四半期(平成26年6月1日-平成26年8月31日)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額に満たない店舗については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、それぞれ30,398千円、13,411千円の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において43,810千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額に満たない店舗については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、それぞれ30,398千円、13,411千円の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において43,810千円であります。