四半期報告書-第37期第2四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ミャンマーの現地法人の事業活動を含んでおります。
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額に満たない店舗については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、それぞれ20,479千円、6,563千円の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において27,042千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ミャンマーの現地法人の事業活動を含んでおります。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度末に比べて、当第2四半期連結会計期間の中国セグメントの資産の金額が1,185,618千円増加しております。その主な理由は、たな卸資産の増加665,252千円、売上増加に伴う現金及び預金の増加259,442千円、売掛金の増加257,409千円であります。
3 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額に満たない店舗については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、それぞれ30,398千円、37,705千円の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において68,104千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 日本 | 中国 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 24,069,243 | 5,707,840 | 29,777,083 | ― | 29,777,083 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | 89,070 | 89,070 |
| 計 | 24,069,243 | 5,707,840 | 29,777,083 | 89,070 | 29,866,153 |
| セグメント利益 | 1,335,949 | △68,396 | 1,267,553 | △42,183 | 1,225,369 |
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ミャンマーの現地法人の事業活動を含んでおります。
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 1,267,553 |
| 「その他」の区分の利益 | △42,183 |
| セグメント間取引消去 | 80,816 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 1,306,185 |
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額に満たない店舗については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、それぞれ20,479千円、6,563千円の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において27,042千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 日本 | 中国 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 22,507,981 | 6,279,612 | 28,787,593 | ― | 28,787,593 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | ― | 171,141 | 171,141 |
| 計 | 22,507,981 | 6,279,612 | 28,787,593 | 171,141 | 28,958,735 |
| セグメント利益 | 679,509 | 5,379 | 684,889 | 10,593 | 695,482 |
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ミャンマーの現地法人の事業活動を含んでおります。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度末に比べて、当第2四半期連結会計期間の中国セグメントの資産の金額が1,185,618千円増加しております。その主な理由は、たな卸資産の増加665,252千円、売上増加に伴う現金及び預金の増加259,442千円、売掛金の増加257,409千円であります。
3 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 684,889 |
| 「その他」の区分の利益 | 10,593 |
| セグメント間取引消去 | 56,829 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 752,312 |
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額に満たない店舗については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
「日本」及び「中国」セグメントにおいて、それぞれ30,398千円、37,705千円の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において68,104千円であります。