- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/05/28 11:22- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/05/28 11:22- #3 財務制限条項に関する注記
借入人は、本契約締結日以降、本契約が終了し、且つ借入人が貸付人及びエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行が完了するまで、次の事項を遵守することを確約する。
(1)平成25年2月期決算以降(当該期を含む)、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額及び劣後ローンの残高の合計金額を各年度ごとにそれぞれ以下の金額以上に維持すること。
平成26年2月期決算:1,002,000千円
2015/05/28 11:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主として、長期借入金の減少305百万円、繰延税金負債の増加11百万円、資産除去債務の増加20百万円等によるものです。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,071百万円となり、前連結会計年度末に比べ5百万円減少いたしました。
2015/05/28 11:22- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/05/28 11:22 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年2月28日) | 当連結会計年度(平成27年2月28日) |
| 純資産の部合計額(千円) | 1,077,081 | 1,071,331 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 1,067,030 | 1,063,594 |
| 純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳(千円) | | |
| 少数株主持分 | △10,050 | △7,736 |
2 1株当たり当期純利益金額
2015/05/28 11:22