のれん
連結
- 2016年2月29日
- 1億8201万
- 2016年11月30日 -17.65%
- 1億4989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 14:14
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/01/13 14:14
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年11月30日) 減価償却費のれんの償却額 257,153千円32,120千円 249,819千円32,120千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/01/13 14:14
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の状態2017/01/13 14:14
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は2,786百万円となり、前連結会計年度末に比べ703百万円増加いたしました。これは主として、現金及び預金の増加761百万円、売掛金の減少30百万円、その他の減少27百万円等によるものです。固定資産は3,085百万円となり、前連結会計年度末に比べ38百万円増加いたしました。これは主として、建物及び構築物の減少23百万円、のれんの減少32百万円、敷金及び保証金の増加11百万円、繰延税金資産の増加83百万円等によるものです。
この結果、総資産は5,871百万円となり、前連結会計年度末に比べ741百万円増加いたしました。