長期借入金
連結
- 2016年2月29日
- 7億9833万
- 2017年2月28日 +32.55%
- 10億5821万
個別
- 2016年2月29日
- 7億9833万
- 2017年2月28日 +32.55%
- 10億5821万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2017/05/26 13:50
当連結会計年度(平成29年2月28日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/05/26 13:50
(注)1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 162,500 ― ― ― 1年以内に返済予定の長期借入金 520,006 548,268 1.371 ― 1年以内に返済予定のリース債務 15,695 16,049 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 798,332 1,058,218 1.221 平成30年3月~平成35年2月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 37,118 45,281 ― 平成30年3月~平成35年12月
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、129百万円の収入超過(前連結会計年度は55百万円の支出超過)となりました。2017/05/26 13:50
これは、長期借入れによる収入930百万円、長期借入金の返済による支出641百万円等があったことによるものです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2017/05/26 13:50
当連結会計年度末における固定負債合計は1,824百万円となり、前連結会計年度末に比べ356百万円増加しました。これは主として、長期借入金の増加259百万円、長期前受収益の増加99百万円、資産除去債務の減少5百万円等によるものです。
(純資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は、取引先等の信用リスクにさらされております。投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクを有しております。敷金及び保証金は主に出店時に預託したものであり、預託先の信用リスクにさらされております。2017/05/26 13:50
営業債務である買掛金、未払金は1年以内の支払期日です。短期借入金及び長期借入金は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものです。一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して、支払利息の固定化を行っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制