- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において「固定負債」の「その他」に含めていた「長期前受収益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた41,016千円は、「長期前受収益」29,932千円、「その他」11,083千円として組み替えております。
2017/05/26 13:50- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「固定負債」の「その他」に含めていた「長期前受収益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた189,262千
2017/05/26 13:50- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債合計は1,824百万円となり、前連結会計年度末に比べ356百万円増加しました。これは主として、長期借入金の増加259百万円、長期前受収益の増加99百万円、資産除去債務の減少5百万円等によるものです。
(純資産)
2017/05/26 13:50