のれん
連結
- 2017年2月28日
- 1億3918万
- 2017年5月31日 -7.69%
- 1億2848万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/14 13:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りです。2017/07/14 13:15
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年5月31日) 減価償却費のれんの償却額 78,273千円10,706千円 73,564千円10,706千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の状態2017/07/14 13:15
当第1四半期連結会計期間末における流動資産合計は2,780百万円となり、前連結会計年度末に比べ26百万円増加いたしました。これは主として、現金及び預金の増加37百万円、売掛金の増加41百万円、原材料及び貯蔵品の減少2百万円、繰延税金資産の減少24百万円等によるものです。固定資産合計は2,963百万円となり、前連結会計年度末に比べ20百万円増加いたしました。これは主として、建物及び構築物の減少31百万円、建設仮勘定の増加17百万円、のれんの減少10百万円、敷金及び保証金の増加12百万円、長期繰延税金資産の増加28百万円等によるものです。
この結果、総資産は5,744百万円となり、前連結会計年度末に比べ46百万円増加いたしました。