経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- 2億7211万
- 2017年8月31日 -71.58%
- 7733万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 変化などの影響から、業界内の環境は厳しさを増す状況にあります。2017/10/13 11:00
このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。当第2四半期連結累計期間におきましては、継続的なXEXグループのウエディング売上の減少に加えて、カジュアルレストラングループにおいて来客数の減少等により既存店の売上が低調に推移した影響から、売上高は7,083百万円(前年同期比8.1%減少)、営業利益は46百万円(同82.7%減少)、経常利益は77百万円(同71.6%減少)となりました。また、特別損失としてXEX代官山等に対する減損損失を47百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は3百万円(同97.9%減少)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの状況は次の通りです。