長期借入金
連結
- 2019年2月28日
- 9億7872万
- 2020年2月29日 -21.99%
- 7億6354万
個別
- 2019年2月28日
- 9億7872万
- 2020年2月29日 -21.99%
- 7億6354万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ①決算日後の状況2022/10/21 12:39
当事業年度の貸借対照表における長期借入金残高は、2020年5月から6月にかけて順次実施された元本返済猶予契約締結の結果、一部の金融機関に係るものを除き、返済期限が2020年10月末日となりました。 - #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- ② 決算日後の状況2022/10/21 12:39
当連結会計年度の連結貸借対照表における長期借入金残高は、2020年5月から6月にかけて順次実施された元本返済猶予契約締結の結果、一部の金融機関に係るものを除き、返済期限が2020年10月末日となりました。
③ 訴訟 - #3 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2022/10/21 12:39
当連結会計年度(2020年2月29日) - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/10/21 12:39
(注)1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内に返済予定の長期借入金 530,296 483,658 0.928 ― 1年以内に返済予定のリース債務 12,955 49,950 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 978,724 763,549 0.916 2021年8月~2024年11月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 40,683 112,410 ― 2021年3月~2024年8月
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は2,806百万円となり、前連結会計年度末に比べ129百万円増加しました。これは主として、建物及び構築物の減少209百万円、リース資産の増加122百万円、のれんの減少42百万円、投資有価証券の減少40百万円、長期貸付金の増加445百万円、繰延税金資産の減少44百万円等によるものです。2022/10/21 12:39
流動負債は2,374百万円となり、前連結会計年度末に比べ239百万円増加しました。これは主として、1年内返済予定の長期借入金の減少46百万円、未払金の減少18百万円、未払法人税等の増加105百万円、リース債務の増加23百万円、その他の流動負債の増加181百万円等によるものです。
固定負債は1,917百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円減少しました。これは主として、長期借入金の減少215百万円、長期前受収益の増加131百万円、リース債務の増加85百万円、その他固定負債の減少32百万円等によるものです。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は、取引先等の信用リスクにさらされております。投資有価証券は主に株式であり、市場価格の変動リスクを有しております。長期貸付金は関係会社等への貸付であり、貸付先の信用リスクにさらされております。敷金及び保証金は主に出店時に預託したものであり、預託先の信用リスクにさらされております。2022/10/21 12:39
営業債務である買掛金、未払金は1年以内の支払期日です。長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものです。一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して、支払利息の固定化を行っております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (4)重要なヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。
(3)金融商品に係るリスク管理体制