固定負債
連結
- 2019年2月28日
- 19億5884万
- 2020年2月29日 -2.13%
- 19億1713万
個別
- 2019年2月28日
- 23億5870万
- 2020年2月29日 -18.73%
- 19億1699万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は2,374百万円となり、前連結会計年度末に比べ239百万円増加しました。これは主として、1年内返済予定の長期借入金の減少46百万円、未払金の減少18百万円、未払法人税等の増加105百万円、リース債務の増加23百万円、その他の流動負債の増加181百万円等によるものです。2022/10/21 12:39
固定負債は1,917百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円減少しました。これは主として、長期借入金の減少215百万円、長期前受収益の増加131百万円、リース債務の増加85百万円、その他固定負債の減少32百万円等によるものです。
純資産は523百万円となり、前連結会計年度末に比べ46百万円増加しました。これは主として、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益の計上48百万円等によるものです。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して0.5ポイント上昇して10.2%となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2022/10/21 12:39
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下、「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」93,811千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」49,801千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」44,009千円に含めて表示しております。 - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2022/10/21 12:39
(注)株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。㈱ICONIC LOCATIONS JAPAN 前連結会計年度(注) 当連結会計年度 流動負債合計 - 261,162 固定負債合計 - 1,175,810