営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 6474万
- 2025年8月31日 +48.99%
- 9646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△492,798千円には、セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2025/10/15 16:10
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、休眠中の人材派遣事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△586,748千円には、セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/10/15 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- EXグループ2025/10/15 16:10
「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループについては、引き続き、高付加価値化の方針の下でブランド力向上のための企画や、インバウンド需要の取り込みに取り組んでまいりました。インバウンド需要の落ち着きや猛暑の影響による来店客数の減少はありましたが、前年に新規出店した店舗が貢献したほか、前年、改装のために一部の期間休業した店舗が当中間連結期間は通常営業を行ったことにより、売上高は前年同中間期を上回って推移いたしました。増収効果に加え、前年の新規出店及び改装にかかる費用が剥落したことにより、営業利益も前年同中間期を上回りました。
この結果、当中間連結会計期間の同グループの売上高は2,581百万円(前年同中間期比10.4%増加)、営業利益は212百万円(前年同中間期比9.1%増加)となりました。店舗数は直営店10店舗となりました。