ブックオフコーポレーション(3313)の店舗等閉鎖損失引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 3508万
- 2018年6月30日 -10%
- 3157万
- 2018年9月30日 +21.72%
- 3843万
個別
- 2018年3月31日
- 3508万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 店舗等閉鎖損失引当金…… 店舗等の閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、合理的に見込まれる損失額を計上しております。2018/06/25 14:19
- #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 14:19
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 株主優待引当金 64,297 84,690 58,304 90,683 店舗等閉鎖損失引当金 46,351 90,476 46,351 90,476 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高80,049百万円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益613百万円(前連結会計年度比426.6%増)、経常利益1,092百万円(前連結会計年度比85.6%増)、親会社株主に帰属する当期純損失889百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,159百万円)となりました。2018/06/25 14:19
「リユース店舗事業」において早期の黒字化が見込めない大型複合店の減損損失や不採算店舗の店舗等閉鎖損失及び店舗等閉鎖損失引当金を計上しました。「ハグオール事業」において、当連結会計年度に営業損失を計上したことから、㈱ハグオールが保有する固定資産について減損損失を計上しました。また、繰越欠損金を有する㈱ハグオールの収益が想定を下回ったことで法人税等の負担率が当初の想定を上回りました。その結果、当連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失となりました。
各セグメント別の売上状況は以下のとおりです。 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 株主優待券の利用に備えるため、将来利用されると見込まれる額を株主優待引当金として計上しております。2018/06/25 14:19
ホ 店舗等閉鎖損失引当金
店舗等の閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、合理的に見込まれる損失額を計上しております。