無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 17億3722万
- 2014年3月31日 -13.56%
- 15億168万
個別
- 2013年3月31日
- 10億3081万
- 2014年3月31日 -6.68%
- 9億6192万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、店舗什器(工具、器具及び備品)であります。2014/06/23 15:32
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
主な耐用年数
のれん 5年
社内利用のソフトウェア 5年2014/06/23 15:32 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/23 15:32
投資活動の結果、使用した資金は1,319百万円(前連結会計年度は2,190百万円)となりました。これは、閉店等による差入保証金の減少524百万円があった一方、新規出店等に伴う有形固定資産の取得1,099百万円、差入保証金の増加357百万円、POSシステムへの追加投資等による無形固定資産の取得358百万円があったことが主な要因です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、次のとおりであります。2014/06/23 15:32
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを8%で割り引いて算定しております。建物及び構築物 138,475 千円 のれん 67,127 無形固定資産「その他」 26,584 投資その他の資産「その他」 5,717
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/23 15:32
当連結会計年度における固定資産の残高は19,492百万円(前連結会計年度末は20,103百万円)となり、611百万円減少しました。出店投資等により資産を取得した一方で、償却進行や閉店に伴う減損、除却により、有形固定資産が201百万円減少、償却により無形固定資産が235百万円減少、閉店等により差入保証金が減少したことで投資等が174百万円減少したことが主な要因です。
(負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法
ただし、建物(附属設備を除く)については定額法
主な耐用年数
建物及び構築物 10~22年
その他 3~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
均等償却2014/06/23 15:32