純資産
連結
- 2013年3月31日
- 152億4972万
- 2014年3月31日 -0.15%
- 152億2633万
- 2015年3月31日 +12.98%
- 172億311万
個別
- 2013年3月31日
- 144億605万
- 2014年3月31日 -2.5%
- 140億4537万
- 2015年3月31日 +25.98%
- 176億9452万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における負債残高は30,234百万円(前連結会計年度末は25,110百万円)となり、5,124百万円増加しました。未払法人税等が506百万円減少したこと、また借入金が1,594百万円減少した一方で、ヤフー㈱に対する第三者割当による転換社債型新株予約権付社債の発行により、新株予約権付社債が7,700百万円増加したことが主な要因です。2016/06/03 15:37
(純資産)
当連結会計年度における純資産残高は17,203百万円(前連結会計年度末は15,226百万円)となり、1,976百万円増加しました。ヤフー㈱に対する第三者割当による新株式の発行により、資本金及び資本剰余金併せて2,176百万円増加したこと、また、当期純利益を計上した一方で、剰余金の配当を行ったことにより利益剰余金が293百万円減少したことが主な要因です。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ロ その他有価証券2016/06/03 15:37
時価のあるもの………………………… 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………………………… 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産または負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
また、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は当期損益に計上しております。2016/06/03 15:37 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/03 15:37
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/03 15:37
(注1)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 865円90銭 831円69銭 1株当たり当期純利益金額 52円09銭 7円46銭
(注2)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。