売上高
連結
- 2015年3月31日
- 3億7056万
- 2016年3月31日 +38.53%
- 5億1334万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/27 11:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 17,700,848 36,307,059 56,060,485 76,564,060 税金等調整前四半期純利益金額又は四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 199,373 △150,115 △135,833 △133,764 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「パッケージメディア事業」は、当社グループ直営の新刊書店である「青山ブックセンター」、「流水書房」、「yc-vox」の運営を行っております。2016/06/27 11:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱ブックオフウィズ
㈱ブクログ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等が連結財務諸表に与える影響は軽微であり、かつ全体としても重要性はないためであります。2016/06/27 11:56 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、国内外の法令遵守と社会規範の尊重とを目的として、内部監査体制の整備を進め、コンプライアンス管理委員会を常設機関とするなどして、グループ全体の意識向上を通じたコンプライアンスの徹底をはかっております。2016/06/27 11:56
しかしながら、将来管理体制上の問題が発生する可能性は皆無ではなく、その場合、社会的信用の低下に伴う売上高の減少等により、当社グループの経営成績が影響を受ける可能性があります。
② 法的規制について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。2016/06/27 11:56 - #6 業績等の概要
- 「BOOKOFF」既存店において、タイトルごとの需給バランスを反映した書籍の値付けオペレーションの改善に重点的に取り組みました。また、新たな商材として中古家電の導入を進める一方で、店舗商品のヤフオク!への出品を推し進めました。2016/06/27 11:56
既存店の売上高の増加に加え、新規出店とフランチャイズ加盟企業からの事業譲受や株式譲受によるグループ直営店店舗数増加の影響もあり増収となりました。
(ブックオフオンライン事業) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は、売上高76,564百万円(前連結会計年度比3.0%増)、営業損失530百万円(前連結会計年度は営業利益1,127百万円)、経常利益5百万円(前連結会計年度比99.7%減)、親会社株主に帰属する当期純損失528百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益151百万円)となりました。2016/06/27 11:56
(売上高)
売上高は、前連結会計年度に比して2,216百万円増加いたしました。前連結会計年度に「TSUTAYA」31店舗を運営する㈱ブラスメディアコーポレーションの全株式を日本出版販売㈱に譲渡したことにより売上が減少した一方で、新規出店、加盟店からの店舗受管に加え、ブックオフオンライン事業やハグオール事業で業容が拡大したことが主な要因です。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/27 11:56
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) (1)関係会社との営業取引 売上高 180,030千円 552,461千円 仕入高 1,262,856 1,333,835