固定資産
個別
- 2015年3月31日
- 25億4615万
- 2016年3月31日 -5.14%
- 24億1526万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/24 9:04
当社は日本国内のみで事業を行っており、本邦に所在している有形固定資産の総額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2016/06/24 9:04
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 事業等のリスク
- 今後におきましても、より一層の衛生環境の改善に留意していく方針ではありますが、食中毒発生等の当社に起因する衛生管理問題だけではなく、他の外食企業に起因する衛生管理問題による連鎖的風評等、社会全般的な各種衛生上の問題に対する消費者不信の増大が発生した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2016/06/24 9:04
5.固定資産の減損について
当社では、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損の基準に該当する物件は減損損失を計上しています。今後も店舗毎の収益性の低下等により新たに減損損失計上の要件に該当する物件が発生した場合には固定資産の減損損失を計上する可能性があり、これにより当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2016/06/24 9:04
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は下記のとおりであります。
2016/06/24 9:04前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)工具、器具及び備品 6,365 千円 - 千円 車両運搬具 948 141 計 7,314 141 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。
2016/06/24 9:04前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)構築物 - 千円 1,928 千円 機械及び装置 - 4,379 計 - 6,308 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。
2.重要な増加の主な内訳
建物の増加
新田町店 8,326千円
機械及び装置の増加
栃木工場 7,861千円
工具、器具及び備品の増加
新POS・自動釣銭機入替 25,640千円
ソフトウエアの増加
タッチアイアプリケーション改修 3,000千円
3.重要な減少の主な内訳
建物の減少
野田ウニクス店の合意解約による減少 30,934千円
構築物の減少
野田ウニクス店の合意解約による減少 5,244千円
県庁さくら通り店設備除却による減少 6,193千円
機械及び装置の減少
栃木工場の設備除却による減少 9,505千円
工具、器具及び備品の減少
野田ウニクス店の合意解約による減少 8,650千円
車両運搬具の減少
車両売却に伴う減少 2,278千円2016/06/24 9:04 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 9:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) ポイント引当金 3,644 4,143 有形固定資産 138,229 118,576 資産除去債務 44,351 43,241
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前事業年度末と比べて38,941千円増加し761,483千円となりました。これは主として現金及び預金の増加によるものであります。2016/06/24 9:04
固定資産は前事業年度末と比べて130,893千円減少し2,415,266千円となりました。これは主として減価償却等による有形固定資産及び差入保証金の減少によるものであります。
この結果、総資産は前事業年度末に比べて91,951千円減少し、3,176,749千円となりました。