有価証券報告書-第37期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
※1 減損損失
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本としたグルーピングを行っております。
当事業年度において、賃貸物件の中途解約により翌期の解体が決定した資産の帳簿価額の全額を減額し、当該減少額を減損損失(14,684千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物10,776千円、構築物2,647千円及びその他1,260千円であります。
なお、前事業年度におきましては、該当事項はありません。
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 埼玉県ふじみ野市 | 賃貸物件 | 建物及び構築物等 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本としたグルーピングを行っております。
当事業年度において、賃貸物件の中途解約により翌期の解体が決定した資産の帳簿価額の全額を減額し、当該減少額を減損損失(14,684千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物10,776千円、構築物2,647千円及びその他1,260千円であります。
なお、前事業年度におきましては、該当事項はありません。