- 3318
- 2017/10/26
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 53.17倍
- 2008年以降
- 赤字-92.24倍
(2008-2017年) - PBR
- 24.43倍
- 2008年以降
- 赤字-66.26倍
(2008-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 45.95%
- ROA 予
- 1.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メガネスーパー(3318)の退職給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年4月30日
- 11億6729万
個別
- 2008年4月30日
- 11億5928万
- 2009年4月30日 -2.85%
- 11億2618万
- 2010年4月30日 +7.65%
- 12億1230万
- 2011年4月30日 +1.55%
- 12億3103万
- 2012年4月30日 -17.6%
- 10億1441万
- 2013年4月30日 +10.38%
- 11億1971万
- 2014年4月30日 +7.02%
- 11億9829万
- 2015年4月30日 +12.47%
- 13億4774万
- 2016年4月30日 +3.71%
- 13億9777万
- 2017年4月30日 +5.9%
- 14億8023万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度における退職給付債務の見込額に基づき、当事業年度において発生していると認められる額を計上しております。
(1)退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
(2)数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。2017/07/28 14:09 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/07/28 14:09
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年4月30日) 当事業年度(平成29年4月30日) 貸倒引当金 27,372千円 23,832千円 退職給付引当金 427,718千円 452,953千円 減損損失等 423,809千円 404,415千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/07/28 14:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成29年4月30日) 貸倒引当金 23,832 千円 退職給付引当金 452,953 千円 減損損失等 404,415 千円