- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
その主な内容は役員報酬であります。
(注2)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/09/16 10:44- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/09/16 10:44
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期会計期間の期首の退職給付引当金が29,386千円増加し、利益剰余金が29,386千円減少しております。この変更による当第1四半期累計期間の営業損失、経常損失、税引前当期純損失に与える影響は軽微であります。
2014/09/16 10:44- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
● 従来からの自社サイト及び楽天サイトを基盤にAmazonサイトなど業務提携先を拡大。
この結果、売上高は40百万円(前年同四半期累計期間比24.5%増)、営業利益は2百万円(前年同四半期累計期間は営業利益1百万円)となりました。
かかる各事業の営業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高は3,557百万円(前年同四半期累計期間比6.0%減)、営業損失は473百万円(前年同四半期累計期間は営業損失536百万円)、経常損失は516百万円(前年同四半期累計期間は経常損失617百万円)、四半期純損失は687百万円(前年同四半期累計期間は当期純損失663百万円)となりました。
2014/09/16 10:44- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
績改善トレンド継続による収益構造基盤の安定化
現在、当期(平成27年4月期)通期営業黒字化をめざして業績改善を進めている点は、前述のとおりです。月次ベースでも、7月度における償却前営業利益(EBITDA)段階での単月黒字に続き、8月度につきましては、営業・経常利益段階での単月黒字を達成しており(未監査。月次決算ベースによる)、今後はコストの低下も見込まれることから、着実な業績改善トレンドに入っていると認識しております。
(2)施策の精度向上
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