- #1 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、1,944百万円(前事業年度は2,228百万円の使用)となりました。これは、当社計画が半年遅延したことによる売上高の減収から、売上総利益率の高い利益構造上、税引前当期純損失が増加しましたが、新ロゴ看板の架け替え等を含めた既存店のリニューアルや新規出店に伴い有形固定資産の取得により減価償却費が増加したこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2018/07/25 15:04- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
税引前当期純損失のため、注記を省略しております。
2018/07/25 15:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑦税引前当期純損失
当事業年度の税引前当期純損失は2,513百万円(前事業年度は2,169百万円の税引前当期純損失)となりました。
これは、営業損失と同様に、眼鏡等小売事業の売上総利益の高い利益構造上、売上高の減収から前事業年度に比べ、大幅な減益となりました。
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