- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「店舗運営事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、35,697千円であります。
2017/02/14 9:16- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、有形固定資産の減価償却方法については、主として定率法(ただし、平成17年7月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2017/02/14 9:16- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「店舗運営事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗について減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、25,482千円であります。
2017/02/14 9:16- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、主として定率法(ただし、平成17年7月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「店舗運営事業」で22,258千円、「不動産事業」で300千円増加しております。2017/02/14 9:16 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は1,513百万円となり、前連結会計年度末に比べ50百万円減少しました。これは主に売掛金が80百万円増加したものの、現金及び預金が76百万円、商品及び製品が69百万円減少したことによるものであります。
固定資産は3,579百万円となり、前連結会計年度末に比べ296百万円増加しました。これは主に建物及び構築物が138百万円、建設仮勘定が113百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は5,092百万円となり、前連結会計年度末に比べ246百万円増加いたしました。
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