3326 ランシステム

3326
2026/05/12
時価
29億円
PER 予
25.73倍
2010年以降
赤字-80.12倍
(2010-2026年)
PBR
8.8倍
2010年以降
0.5-23.6倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
34.2%
ROA 予
2.63%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法によっております。2017/09/29 9:49
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
2017/09/29 9:49
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬等 6,300千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの額
2017/09/29 9:49
#4 固定資産の減価償却の方法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
のれん
5年間の定額法
2017/09/29 9:49
#5 減損損失に関する注記(連結)
処分予定資産及び撤退の意思決定を行った店舗に係る資産グループ、及び、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗に係る資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(130,790千円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、営業店舗83,065千円(内、建物及び構築物52,346千円、工具器具備品25,136千円、のれん5,582千円)、賃貸資産47,724千円(内、建物及び構築物30,824千円、土地16,900千円)であります。
なお、撤退の意思決定を行った店舗にかかる資産グループの回収可能価額については使用価値を零とし、収益性が低下している店舗に係る資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。また、処分予定資産の回収可能価額については、売却予定額に基づく金額により評価しております。
2017/09/29 9:49
#6 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
固定資産 804,966千円
のれん 64,556千円
流動負債 △665,793千円
2017/09/29 9:49

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