売上高
連結
- 2017年6月30日
- 84億6605万
- 2018年6月30日 +0.42%
- 85億170万
個別
- 2017年6月30日
- 82億2244万
- 2018年6月30日 -7.37%
- 76億1676万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/28 14:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,266,465 4,362,521 6,409,156 8,501,702 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 28,816 4,292 5,721 75,378 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産物件を所有し、賃貸の運営を行っております。2018/09/28 14:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2018/09/28 14:24 - #4 経営上の重要な契約等
- フランチャイズ契約の要旨は、次のとおりであります。2018/09/28 14:24
(注)1.上記契約内容については、2018年6月30日現在の基本契約であり、過去の契約内容から一部変更されている条件もあります。また、プレミアムフランチャイズ契約など基本契約とは異なる特殊契約については、全体に対してのその件数が少ないことから記載しておりません。内容 自遊空間事業 加盟金 2,000千円 ロイヤリティ 売上高(消費税等を除く)の3%。但し、2000年1月31日以前に開業した店舗については2%。 契約期間 契約締結日から5年間。契約期間満了の3ヶ月前までに双方より書面による申し出がない場合は2年間自動更新され、以後も同様とする。
2.契約には特約事項などを定める場合があり、上記内容と一部契約内容について異なる店舗があります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/09/28 14:24
当社グループは、売上高の増加による成長性及び経常利益の増加による収益性を重視しており、売上高経常利益率を重要な経営指標として位置づけております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当期は、株式会社虎杖東京との業務提携を結び、同社が運営する飲食店のフランチャイズ事業化に協力し、日本国内におけるFC本部の役割を担うこととなりました。2018年5月8日の麺屋虎杖大門浜松町店のオープンを皮切りに、今後の店舗運営事業における柱の一つとして成長させていけるよう邁進して参ります。2018/09/28 14:24
以上の結果、当セグメント全体の売上高は7,300百万円(前期比0.2%増)、セグメント利益は311百万円(同13.3%減)となりました。
当連結会計年度末時点ではグループ店舗数186店舗(直営店舗79、FC加盟店舗107)となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/09/28 14:24
当社では、群馬県その他の地域において、賃貸用店舗(土地を含む。)等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は90,421千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は92,616千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。