固定資産
連結
- 2017年6月30日
- 39億9756万
- 2018年6月30日 -5.82%
- 37億6490万
個別
- 2017年6月30日
- 35億5172万
- 2018年6月30日 -5.59%
- 33億5310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/09/28 14:24
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
建物 2~31年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
のれん
5年間の定額法2018/09/28 14:24 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/09/28 14:24前連結会計年度
(自 2016年7月1日
至 2017年6月30日)当連結会計年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)建物 24,198千円 2,766千円 計 24,198 2,766 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/09/28 14:24前連結会計年度
(自 2016年7月1日
至 2017年6月30日)当連結会計年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)建物 -千円 12,901千円 工具器具備品 498 65,996 計 498 78,897 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/09/28 14:24前連結会計年度
(自 2016年7月1日
至 2017年6月30日)当連結会計年度
(自 2017年7月1日
至 2018年6月30日)建物 15,275千円 21千円 工具器具備品 3,495 136 ソフトウエア 4,024 - 計 22,795 157 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/28 14:24
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 178,094千円2018/09/28 14:24
固定資産 804,966千円
のれん 64,556千円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は1,542百万円となり、前連結会計年度末に比べ80百万円増加しました。これは主に商品及び製品が63百万円減少した一方、現金及び預金が176百万円増加したことなどによるものであります。2018/09/28 14:24
固定資産は3,764百万円となり、前連結会計年度末に比べ232百万円減少しました。これは主に土地が109百万円、敷金が65百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は5,307百万円となり、前連結会計年度末に比べ152百万円減少しました。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2018/09/28 14:24
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの前連結会計年度(自 2016年7月1日至 2017年6月30日) 当連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 期首残高 207,737千円 258,129千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 30,845 14,893 新規連結による増加額 17,549 -
当社は、借地権契約により使用する敷地等につきまして、定期借地契約等の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復義務を有しておりますが、当該物件については実質的に再契約等により継続使用することが可能であり、履行時期が不明確であります。したがって、資産除去債務の金額を合理的に算定することが困難であるため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2~31年
車両運搬具及び工具器具備品 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法2018/09/28 14:24