東和フードサービス(3329)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年1月31日
- 1億1326万
- 2011年1月31日 -66.08%
- 3842万
- 2012年1月31日 +388.24%
- 1億8760万
- 2013年1月31日 +33.49%
- 2億5042万
- 2014年1月31日 -1.97%
- 2億4548万
- 2015年1月31日 -15.28%
- 2億797万
- 2016年1月31日 +34.63%
- 2億8000万
- 2017年1月31日 -12.5%
- 2億4500万
- 2018年1月31日 +38.37%
- 3億3900万
- 2019年1月31日 -36.28%
- 2億1600万
- 2020年1月31日 +13.89%
- 2億4600万
- 2021年1月31日
- -2億3000万
- 2022年1月31日
- 8億100万
- 2023年1月31日 -69.54%
- 2億4400万
- 2024年1月31日 +86.07%
- 4億5400万
- 2025年1月31日 +6.61%
- 4億8400万
- 2026年1月31日 +2.69%
- 4億9700万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/03/15 12:16
当第3四半期累計期間(自 2023年5月1日至 2024年1月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/03/15 12:16
当第3四半期累計期間の業績は、売上高92億44百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は7億13百万円(前年同期比87.8%増)、経常利益は7億46百万円(前年同期比82.1%増)、四半期純利益につきましては4億54百万円(前年同期比86.0%増)となりました。
2023年10月に新規創店した茶寮SiKi椿屋珈琲クイーンズ伊勢丹仙川店、TSUBAKIYA Jiyugaoka、こてがえし そごう千葉店の3店舗につきましては、オープンからの検証を進めながら、営業効率アップにつながる施策の推進や席の配置変更、バックヤード機材入替などでの改善を行いました。サービス面ではお客様の動向をとらえて営業施策に反映できるよう積極的に商品のサジェストを行い、固定客づくりとリピート率向上につなげる営業体制の確立に努めております。生産性向上策では、既存店含めDX機械化に積極的に取り組み、テーブルオーダーシステム導入によるホールサービスの充実や厨房内キッチンディスプレイによる提供時間管理、提供遅延防止などが図られており、今後も推進していく予定です。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/15 12:16
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年5月1日至 2023年1月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年5月1日至 2024年1月31日) 1株当たり四半期純利益 30円30銭 56円36銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 244,501 454,805 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 244,501 454,805 普通株式の期中平均株式数(株) 8,069,602 8,069,568