営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年10月31日
- 1億8506万
- 2015年10月31日 +78.56%
- 3億3045万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2015/12/14 13:51
当第2四半期累計期間(平成27年5月1日~平成27年10月31日)の業績は、売上高が52億56百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益が3億30百万円(同78.7%増)、経常利益が3億36百万円(同79.5%増)、四半期純利益が1億90百万円(同106.3%増)と、計画を上回る増収増益となりました。
「味覚とサービスを通して都会生活に安全で楽しい食の場を提供する」という経営理念のもと、椿屋珈琲グループを始め、全業態において、ホスピタリティ溢れる接客・サービスの向上や、季節の変化にきめ細かく対応したメニュー改訂等による既存店のブラッシュアップを引き続き実施し、既存店は客数、客単価、売上高共に、平成27年4月から10月まで、7ヶ月連続で前年をクリアしております。