営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年1月31日
- 4億121万
- 2016年1月31日 +27.11%
- 5億999万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2016/03/15 11:10
当第3四半期累計期間(平成27年5月1日~平成28年1月31日)の業績は、売上高が79億78百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益が5億9百万円(同27.1%増)、経常利益が5億19百万円(同27.9%増)、四半期純利益が2億80百万円(同34.8%増)と、増収増益となりました。
「味覚とサービスを通して都会生活に安全で楽しい食の場を提供する」という経営理念のもと、コンセプトの「あったら楽しい」店づくり、「手の届く贅沢」の提供を具現化するため、椿屋珈琲グループを始め、全業態において、笑顔でのホスピタリティ溢れる接客・サービスの向上を推進いたしました。