東和フードサービス(3329)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年1月31日
- 2億6971万
- 2011年1月31日 +8.63%
- 2億9300万
- 2012年1月31日 +50.32%
- 4億4044万
- 2013年1月31日 +11.01%
- 4億8892万
- 2014年1月31日 -7.78%
- 4億5089万
- 2015年1月31日 -11.02%
- 4億121万
- 2016年1月31日 +27.11%
- 5億999万
- 2017年1月31日 -18.51%
- 4億1561万
- 2018年1月31日 +22.4%
- 5億872万
- 2019年1月31日 -27.52%
- 3億6873万
- 2020年1月31日 +45.79%
- 5億3758万
- 2021年1月31日
- -9億6999万
- 2022年1月31日
- -4億1224万
- 2023年1月31日
- 3億8023万
- 2024年1月31日 +87.76%
- 7億1392万
- 2025年1月31日 +10.85%
- 7億9139万
- 2026年1月31日 -6.89%
- 7億3686万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/03/15 12:16
当第3四半期累計期間の業績は、売上高92億44百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は7億13百万円(前年同期比87.8%増)、経常利益は7億46百万円(前年同期比82.1%増)、四半期純利益につきましては4億54百万円(前年同期比86.0%増)となりました。
2023年10月に新規創店した茶寮SiKi椿屋珈琲クイーンズ伊勢丹仙川店、TSUBAKIYA Jiyugaoka、こてがえし そごう千葉店の3店舗につきましては、オープンからの検証を進めながら、営業効率アップにつながる施策の推進や席の配置変更、バックヤード機材入替などでの改善を行いました。サービス面ではお客様の動向をとらえて営業施策に反映できるよう積極的に商品のサジェストを行い、固定客づくりとリピート率向上につなげる営業体制の確立に努めております。生産性向上策では、既存店含めDX機械化に積極的に取り組み、テーブルオーダーシステム導入によるホールサービスの充実や厨房内キッチンディスプレイによる提供時間管理、提供遅延防止などが図られており、今後も推進していく予定です。